お疲れさまです最近、お気に入りのルーティンがひとつ減ってしまう寂しさを感じています。長年楽しみにしていた「ボクらの時代」が終了すると知ったからです。テレビが少し苦手な私にとって、あの台本のない自然な雑談は、唯一心からリラックスできる時間でした。ナレーションの小林聡美さんは、彼女の優しい声が、日曜の朝に響かなくなるのは寂しいですが、最終回まで、あの「お隣の会話」をそっと覗くような贅沢な時間を大切に味わおうと思っています。本日もお付き合いくださいね