なんにも考えたくない夕方そらとぶ赤とんぼを観ながら少しため息春夏秋冬の暦を頼りに守ってもらえてる安心其の毎日をあなたの彼処にも艷やかなたまたまとほおずりしたくなる彼処今日はどのたまたまの皮を舐めれるかなぁ